Less is more.

この言葉は世界三大建築家の一人である
ミース・ファンデル・ローエが残した言葉。

SIMPLE NOTE- シンプルノート -SIMPLE NOTE- シンプルノート -

SIMPLE NOTE- シンプルノート -

洗練されたデザイナーズ住宅
合理的な設計がもたらす高性能住宅
子育てママの家事を楽にする思いやりの家

家族の安全やプライバシーを守る防犯住宅
無駄なコストを省いた賢い家
人に自慢したくなるようなセンスの良い個性的な家

それは今までにない、新しい住宅のカタチ。

無くすことでしか得られないデザイン性を。
今までのあたりまえを変える
その一つの考え方が次の常識の扉を開ける。

SIMPLE NOTESIMPLE NOTE

  • 01カッコいい≠住みにくい01 カッコいい≠住みにくい一般的に、オシャレでカッコイイ家というのは住みにくいと言われます。これは、デザイン性を保つために性能や頑丈さ、そして住みやすさという貴重な要素を犠牲にしているからです。あくまでも家が主役という考えのもと、建築家や設計士のエゴで作ってしまい、本来主役となるべき家族の生活を蔑ろにしてしまっていると言えるでしょう。しかし、すべてのカッコイイ家が住みにくいわけではありません。SIMPLE NOTEの『デザイン』がカッコ良さと住みやすさの共存を可能にします。
  • 02デザイナーズ住宅≠高い02 デザイナーズ住宅≠高いデザイナーズ住宅は高い! このようなイメージをお持ちの方も多いでしょう。
    それは、デザインという価値を付け加えるために無駄な装飾や設計を加算したり、建築家が作品づくりに傾倒することにより価格が上がります。したがって、「デザイナーズ住宅は高い!」となるわけです。しかし、この常識をSIMPLE NOTEの『概念』が覆します。デザイナーズ住宅とは、デザイナーが気のままにデザインしたものを言うのではなく、問題点を解決しながら、合理的で住みやすくする事がデザインだと思っています。余計なものをそぎ落とした結果が負担を減らす事につながり、家を建てる本来の目的を実現できるのです。
  • 03解放感≠外からの視線03 解放感≠外からの視線開放感と外からの視線、その決して共存できない2つをSIMPLE NOTEの『工夫』が解決します!
    SIMPLE NOTEでは、外からの視線が入り込む道路面や隣接する家がある方向に、むやみに大きな窓を作ることはしません。
    そうすることで、外からの視線を気にすることがなくなり、同時にカーテンや雨戸の出費を抑えます。
    SIMPLE NOTEには、外からの視線をシャットアウトしながら開放的な暮らしを守るための工夫がいくつかあり、それらによって外からの視線が入らない方法で太陽の光が差し込む中、思いっきり開放的にくつろぐことができます。
  • 04子育て≠散らかる04 子育て≠散らかる子育て中は散らかるものだから仕方ない、と諦めてしまう必要はありません。これらの問題はSIMPLE NOTEの『間取り』が解決します。SIMPLE NOTEの設計は、その名の通り家族の生活動線をできる限りシンプルになるよう工夫しています。生活の中心であるリビングと子供部屋の動線が限りなく近いことで、子供のものを子供部屋にしっかり収納できるようになり、またパントリーや土間収納もリビング近辺にあるため、リビングをいつもスッキリとキレイに保つことが可能となります。
  • 05日当たりの悪い土地≠暗い05 日当たりの悪い土地≠暗い南側からの光にこだわり過ぎてしまうと、カーテンを閉め切った場合、家の中は暗くなってしまいます。また、日の光が強すぎて、熱や眩しさを感じてしまうこともあるでしょう。 ただ、南側の方が日当たりが良いとはいえ、日中の太陽は南にあるわけではなく上にあります。SIMPLE NOTEでは、日の光を南からはもちろん、家全体から採り入れる設計になっています。家の要所にある、外からの視線が入らないフロストガラスや吹き抜け、計算された反射光によって、自然で心地の良い光が家全体を包み込みます。例え南向きの土地じゃなくても、「外観からは想像できない室内の自然な明るさ」をSIMPLE NOTEが可能にします。

忘れよう。 これまでの住宅を。

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